サイオンスーパーEM
型番 709
定価 2,619円(税238円)
販売価格 2,200円(税200円)
購入数


【本品の内容】
内容量:1本・1000cc・ペットボトル容器
原材料:サイオンEM-1号・サイオンEM-2号・サイオンEM-3号を各1/3配合
配合微生物:乳酸菌・酵母菌・放射菌・光合成菌その他有用細菌80種を配合

 【EM技術で育てた野菜は本当に美味しいか?】
 元琉球大学比嘉照夫教授が開発した「EM菌」は、日本の農業技術で新しい夜明けを迎えた。しかしEM農業技術が、EMの混合や発酵、ぼかし等の難しさがあり、良いことは解ってはいますが、なかなか普及するまでには至らないのが現状であります。
そこで、普通の畑で育てた野菜とEM技術で育てた野菜は、どのように違いがあるのか「自然農法国際開発センター」が検証しました。 野菜の品種は、「こまつ菜」を選び、種植えから収穫まで実験を行いました。発芽は両方とも同じぐらいに発芽しました。その後の発育は、普通の畑の方がすくすくを成長したが、途中からEMの方が追い越して育ちました。
収穫後は、EMの方が「糖」「ビタミンC」の含有量が勝っていました。これが美味しさを増した要因と思われます。この実験でもEMの優位性が検証できました。

【商品の特徴】
 化学肥料や農薬を使わない農業を目指している方は、EM農法に理解があり、使用も徐々に普及しています。
従来のEM-1号は乳酸菌主体であることから、他のEM-2号、EM-3号の力が充分に出ないこともありました。
そこで「サイオンスーパーEM」と言う新商品は、1号2号3号のEM濃縮液を最初から3種万遍に混合することで、性能が発揮できしかも使いやすさは抜群に良くなったのです。沖縄の農家数十軒に、このスーパーEMの使用実験を依頼しました。
 品種は「ピーマン」を選び栽培をしたところ、発育も良く色づきも良く、何といっても簡単手軽であることと肥料が入っているのではないかと思われるぐらいの収穫でした。しかお食べてみて甘味く生で食べられる程でした。

【ご使用方法】
スーパーEMは、通常原液のみで1000倍稀釈液をつくりまう¥す。そして稀釈液を土壌散布し2日〜5日馴染ませます。次に種子、苗を植えます。稀釈液は適度に散布します。発芽すれば、適度に土壌、茎、葉面に散布して下さい。
本品でEM強化液を造る場合は、以前のEM-1号と同じやり方で10倍液、100倍液と造って下さい。ぼかしを造る時も同じやり方で結構です。





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